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デジカメ一眼レフ開眼への道

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デジタルカメラ一眼レフの初心者と言いつつもう九年目に突入しました。多少の日々の成長と物欲ぶりに乞うご期待!

タグ:SONY α6000 ( 57 ) タグの人気記事

今日、和光市は「理研の日」です。
小保方さん以降、なんとなく足が遠のいていたのですが、自転車散歩で参りました。
SONY α6000
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帰りにどこかのおばさんも言っていたけど、やっぱり来場者が減ったかな・・・

理研といえばスパコン「京」
これがシステムボード。
水冷なんだね~
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最後は「ブラックホールカメラ」。
被写体はともかく、、
ブラックホールを抱えるおっさんですよ。すごいでしょ。
Olympus OM-D E-M10
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となりは「亀の絵葉書」(背骨が凛々しいのぉ・・)

帰りはにわか雨に遭遇して、ガストで雨宿りでした。

毎度の半径5km以内の散歩の巻

<映画批評>
聖の青春
松山君の奮闘ぶりと東出君の羽生のそっくりさんぶりが話題になった作品。
正直、こりゃいかんは!
原作は知らんし、そもそもの出来がこんなものだったのかもしれないけど、たぶん演出、監督などなどの責任は大きいでしょう。
ほんと、面白くないもの。。
将棋の対局にもっとフォーカスを当てるか、人間模様に重点を置くかしないと、どっちつかずも甚だしいよ。
聖くんと羽生さんの飲み屋シーンを終盤そのまま繰り返して見せるあたりは酷すぎる。
松山君はこの役のために肥満状態になったのに。。。可愛そうです。
評点:63点
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by naruto-hinata | 2017-04-22 18:20 | osampo写真 | Comments(0)
花粉以外は気持ちいいお彼岸の中日だった。
こんな日は畑仕事もいいけど、アレグラのんで自転車で散歩でしょう。
まずはハクモクレン。
青空に映える白い花。美しいのだ。。
SONY α6000 + Carl Zeiss G Sonnar T* 90mm f/2.8
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アンズの花が梅やサクラみたいだ。。梅と似てるのは当たり前か、、
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アンズ(杏)の花の見分け方は以下の通り
花びら:丸い
咲き方:一箇所から1つずつの花が、枝の全体的に咲く
葉:開花時に無い
萼:開花時に反り返る
だそうです。
サンシュユ(何と読むの・・そのまま読めばよいのか。)
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構図じゃなく、水玉を撮りたかったので。。
花をズルズルいわせながらの3連休も今日で終わり。1日少ない1週間を乗り切って週末は畑の引っ越しだ。(雨よ。降るな・・)

<映画批評>
闇金ウシジマくん ”3”
このシリーズも第3弾となった。
第一弾のようなインパクトは無いが、大外れもないのがこのシリーズだと思う。
第一、山田孝之君は俳優としては大好きだしね。
ストーリーはいつものパターンで、成り上がりを目指す男が最後はヘタる話。
テンポも悪くないけど、今回はラスボス的なヤツが強くなくて情けないのがちょっとねぇ~。
まぁ、山田君に免じて・・
評点:67点

闇金ウシジマくん ”the FINAL”
このシリーズもついに最終章。
今までと違って、ウシジマくんの中学時代のエピソードのウエイトが重い。
そして、最後にジーンとする(私はジーンしなかったが、、)があるのも特徴。
中学時代のウシジマくんを演じた狩野くんが良かったかな。
ただ、最強の敵というフレコミの鰐戸三兄弟が実はヘタレ。。
クールなお兄ちゃんなんて、全編ダメダメでしょう。
相手が強くなきゃこの映画は成り立たない。
最後の最後でこれか!という映画になってしまった。残念!!
評点:60点

グッモーエビアン!
この手の映画好きなんです。私は。
現実離れした馬鹿で無鉄砲で暖かい主人公とソイツを何気なく支えるシングルマザーと娘。
そして、ここでもいい味を出している能年さん。
能年さんを観るとホッとしますね。ちょっとイラっともするけど。
大泉洋にはフーテンの寅さんでもやらせてみたら。
ラストはそこそこ感動ものですよ。でも成績優秀な娘が中卒で就職することを母親は何も言わず容認するなんて、ちょっとだけ先観て生きてみたら・・という気にもなった。
評点:72点

Sing Street(未来へのうた)
結構、期待して観たんですよ。
結果、大昔観た「小さな恋のメロディ」を思い出した。良くも悪くも。
良い点:主人公や友達の暖かさ。挿入歌たち。いつもながらの嫌われ者先生(良くもないか・・)
悪い点:ノー天気なラスト。
ほんわかと終わるのはいいけど、これが彼らの未来につながればいいけどね。。
評点:69点
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by naruto-hinata | 2017-03-20 20:13 | osampo写真 | Comments(0)
久しぶりのパナソニックミュージアム(@汐留)。
今回同行していただいたのは元々同僚のOさん。
というかいつものOさんです。
ルオー、マティスともに正直言って趣味じゃないけど、Oさんと久しぶりの情報交換だから、、
まずは、いつものようにSL広場で待ち合わせ。
SONY α6000
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SLよりも若かりし頃のたけしさんの方が気になるところ。
実はここに来るのは4日連続なのです。
今月から働き出した新しい職場はココだから。
Oさんがちょっと遅刻した隙にポケモンのバトルもやってしまった。。
そして程なく到着したOさんとミュージアムへ。
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このミュージアムはかなりコジンマリしていて飽きが来ないうちにすべての作品を見ることができる”素晴らしさ”(?)が売り。
今度Oさんとは、花見の季節に再会を約束。
また、今度!!
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by naruto-hinata | 2017-02-04 23:05 | osampo写真 | Comments(0)
毎年、この季節に行くディズニー。
でも今回は”祝。還暦”でございます。
だから、ランチも豪華!!
SONY α6000
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ゴンドラにも乗って、ベニチア気分満載!
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しかし、朝4時起きは辛いのぉ・・・
夜のなると眠くなるzzz
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そしてショーで眠気、退散!
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それにしても前の頭が邪魔だ。。
最後は、入り口で”決めポーズ!”
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今度は、ホテル泊も狙ってみるか・・・
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by naruto-hinata | 2017-01-31 23:08 | 家族写真 | Comments(4)
とうとう来てしまった。。。還暦。
と言っても、全然実感ないけど。
まぁ、いつものように娘たちからプレゼントをいただき、その上、明日の大学の後期試験もそっちのけで作った力作。
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父ちゃんのマシンルームがパーティルームのようだ。
父ちゃんパリピ??

<映画批評>
アイアムアヒーロー
還暦の誕生日には”ゾンビ映画”がふさわしい!?
日本のゾンビ映画ってそんなには無いような気がするが、、、
ある意味、日本初の本格ゾンビものなのかな・・
前半の優しいけど、何もできない英雄(ひでお)君が終盤、本当の英雄(英雄・・・ヒーロー)になる場面はなかなか見物。
お話は世の中に蔓延するゾンビウイルスに感染した人々とそれを迎え撃つ非感染者の戦い。
原作の漫画をツタヤで立ち読みしたが、これはこれでなかなか面白そうだった。
映画は漫画の前半部分なので、これが当たれば後半の映画化もあるのかも。
なんか終わり方が「ターミネーター1」のようだったし。
そして何と言っても約100人(?)のゾンビをやっつけるシーンは圧巻だ。
長澤さんと有村さんも悪くなかった。(原作とはかなり異なったキャラクターだが)
日本映画としては珍しく構成がシッカリしていて観ててホントに楽しかった。
日本映画もやるね!
評点:75点
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by naruto-hinata | 2017-01-18 20:37 | 家族写真 | Comments(0)
今日は次女が外出。
妻と長女と三人でなぜか秋葉原に来ました。
Sony α6000
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私はMP3プレイヤーのバッテリーを娘はメガネとスマホのケース・・・
一人でウロウロするのとは勝手が違うため、ディープな場所はほどほどです。
やはり年末ならではの”置物”もありました。
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体中に人様の願い事をまとったダルマさん。
ちょっと荷が重いなぁ・・・

私はさっさと目的を果たしたが、娘は結局、メガネだけ新調。
スマホケースその他は、池袋で。。なんじゃそりゃ。
でもまぁいいか。
昔は電脳福袋を漁ってみたり、出物を求めてウロついたココ、秋葉原。
今は昔の物語。

<映画批評>
インディペンデンス・ディ:リサージェンス
年末になって、やってしまった!この映画を映画館で観た人にはご愁傷様と言いたい。
この手のジャンルで緊張感“0”な映画ほど、悲しいものはない。
ところで大統領は何処??
年に何本かは踏んでしまう地雷作。まだDVDでよかったよ。
評点:45点

世界から猫が消えたなら
第一印象は“惜しい作品”。
人間は明日死ぬことになった時に何を考え、どんな行動をとるのか。
人はいろいろなことを考える側面を持っているものだから、なかなか“死ぬ前にこうするんだ”なんて決められない。でもやらなければならないことがあるのでしょう。
これは“終活映画”なのです。
内容としてはなかなか深いことをテーマとして映画を観る側に伝えようとしているのは判るけど、どうも説明不足と説明過多が目立って、それが雑音となる。脚本、演出が良ければ、今年のBEST5入りは出来たでしょう。。
惜しい一作。
評点:73点

追記 映画
マエストロ
今月実家でじいさん、ばあさんとDVDを観た。
お年寄りも知っている西田敏行主演。
「日本映画はまぁ、こんなものでしょう」的な映画。
可もなく不可もなくと言いたいところですが、不可部分が多いかな。。
テンポの悪さは特にね。
でも年寄りと観たから、良かったかも。(なんかちょっとだけ感動したし。)
しかし、クライマックスの一人のためのコンサートは痛すぎますよ。
原作があるらしいけど、これも原作通りかな??
なら、原作自体に問題あり!
ただ、ワーストじゃない。
評点:63点
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by naruto-hinata | 2016-12-30 18:55 | 家族写真 | Comments(0)
ヤーコンもかなり育っているが、先週試し掘りしてみるとイモはまだまだだった。
今月がイモにとっては成長の月のようだ。我慢。
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最後部がヤーコン畑(林)、その前がジャガイモ、、
来週末は神戸なので、お世話できないが、大きいなってくれよ。。。

<映画批評>
ちはやふる 下の句
映画において続編は前作を“ほぼ”超えることができない。
その通りでしょう。ほぼ。
原作は読んだことはないけど、TVアニメを見る限り大切な部分のカットが目立った感じがした。
確かに1時間40分程度の尺で物語の全ては語れないだろうし、主人公を主軸にすると脇役のエピソードは軽視されるでしょう。
でも、全国大会団体戦の綾瀬(広瀬すず)以外のメンバーの働きへのフォーカスやライバルのクイーン(松岡茉優)の孤高さを際立たせるエピソードは是非入れて欲しかった。。
逆に前半部分のまったり感は無駄でしょう。
たかがアニメ実写化の若者向け映画と高を括って欲しくなかった。
見るからに不器用そうな広瀬すずを若手実力派の松岡茉優、その他(名前知りません。。。)の俳優陣が囲う布陣は悪くないと思うし、うまくゆけば、緊張感を増した作品になったでしょう。第3部も作るそうなので、期待しています。
東京育ちの松岡さんの関西弁(イケズな感じ)。いいですよ。。違和感なし!欲を言えば京都弁のネットリ感は次回に。
評点:69点(期待感を込めて・・)

クレヴァニ、愛のトンネル
ウクライナにある奇跡のトンネル(木で覆われた)で死者(?)が蘇るお話。。。
ホラーでもスリラーでもなく日本のラブストーリーなのです。
地味だし、テンポはよくないし、とても私好みの映画とは言い難い。
主演の未来穂香は「鈴木先生」で気に入った女優さんだけど、子役の域は出てないというか、こんなラブストーリーにはちょっとミスキャストでは?という思いが強い。
ちなみに、ニューヨーク留学を経て現在の芸名は矢作穂香(本名らしいけど)として活動しているそうな。(どこで活動されているのかは知りません。)
ただ、ラスト部分がなかなか難解で、主人公をこの世に返すために、代わりに恋人が“あの世”に行くような雰囲気だったけど、結局は死んでないみたい。では恋人同士この世に居る?
しかし、別々の人生を歩むのか・・エンドロールの後の・・・
よく言えば、余韻。悪く言えば意味不明。
それにしても緑に包まれたトンネルは綺麗ですよ。
そもそもデートでドライブ中におにぎり食べながらよそ見するなよな。。
評点:64点

ロブスター
これは結構期待して観た映画。
かなり有名な俳優陣を配して、45日間にパートナーを見つけならなかったら、動物になるというSFなお話を展開してゆく。随所に“渇いた笑い”があり、人間→動物と言いながら、とても人間臭い演出も随所にある。こんな映画、よく作ったな。。と感心。
じゃあ、すごく面白いかと聞かれたら、「いや~、ちょっと」と答えるしかない内容。とは言え、2度と見たくないというよりは、ぜひもう一度見たいと思う映画かな。一度見ただけではよく解らんし腑に落ちない映画だから。
ラストは笑えないし、むなしくも人間臭い終わり方です。
評点:66点
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by naruto-hinata | 2016-10-16 17:06 | 農園写真 | Comments(0)
ぼちぼち飽きたので止めようかと思っていた”ポケモンGO”だけど、近所の公園がピカチュー村(ピカチューの巣ともいう)になったので、最近買った電動アシスト自転車で参上つかまつった次第!
果たしてその成果は・・・
土曜日は40分ほどで5匹、今日は1時間ほどで8匹のピカチューゲットだぜ!
後、お隣の公園でルージュラ毎日1匹も。。。
なかなかの結果じゃないか・・ライチューに進化させてやるよ。
そんな風景がこちら。
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変なおっさんがカメラ向けても全く気にしてない。。というかそれだけゲームに集中してるのね。。
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お台場みたいに人が溢れかえることもなく、お巡りさんも来ず、皆さん大人しくピカチューと戯れていました。
ただ、ある親子のお父さんがたまたまピカチューを見つけて、奥様に告げると、途端にテンションマックスとなったお母さん、今まで抱っこしていた小さい子供を下におろして「お母さんは今、忙しいから、立ってなさい!」。
思わず、笑ってしまいました。
平和な国だのぉ・・
<映画批評>
ちはやふる 上の句
期待が大きかっただけにつらいですが、日本映画としては、まずまずの出来では。。
上の句の主役はマツゲ君と机君。
それぞれの思いをにじませて、なかなかいい味出してましたよ。
主演の広瀬すずさんも原作のスレンダーで長身な女の子のイメージとはほど遠かったが、女子力“0”的な感じはそれなりの再現力です。というかもともと広瀬さんがそんな性格なんでしょうね。
映画の構成はそこそこ練りこまれていた気がします。
“仲間”を作りたい主人公の“かるたバカ”と仲間になった“かるたメンバー”たちの関係は清々しいもので、これぞ日本の青春映画の王道でしょう。
下の句はもうすぐ、レンタル開始。これもTSUTAYAさんから借りることになるでしょう。
楽しみ。
評点:73点


予告犯
切ない男の友情物語。
ある夜、五人の男たちが語り合ったそれぞれの“夢”が最後は叶うこととなる。
夢の実現は犯罪という糸でつながっているのだが、主犯のゲイツ君の夢はその前に実現していたのだろうから、残りのみんなの夢のために犯行を繰り返すことになる。
犯人を追いかける警察のサイバー隊長(女性)も途中(最初からかもしれない)から彼らの思いが解ることとなるが、最後は男たちの夢を叶える“手助け”をする。
正直、派遣社員の方は見ない方が良いかも、その時の心理状態によっては大きく落ち込むことになるかもしれないから。
映画の出来は・・・個人的には好きですよ。ただ、原作観てないから判らないけど、犯人たちの関係、犯行計画から実行までの過程がほぼ端折られて最後の“重さ”とつり合いが取れてない感じがするので、何とも中途半端は内容ともいえる。しかしなぜ、後半失速の映画が日本には多いのだろう。詰めの甘さ=日本人気質??
でも点数つけると・・・
評点:75点
とすごく良くなってしまう。だってこの手の映画が好きなんですよ。
ごめん!
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by naruto-hinata | 2016-10-02 17:53 | osampo写真 | Comments(2)
この時期、毎年我が家の爺さんを喜ばせる”月下美人”。
昨日の夜はこんな感じ。(2016年9月23日19:30撮影)
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今日はつぼみが膨らんだ。(2016年9月24日13:30撮影)
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そして20時には咲始め。
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21時30分にはほぼ満開
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明日朝には枯れる花の命。
まさに儚いのぉぉ。
*今年のつぼみは全部で7つ。今日、明日と爺さんを楽しませてくれるでしょう。
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by naruto-hinata | 2016-09-24 21:20 | 神戸帰省旅行 | Comments(2)
帰省して二日目、家でゴロゴロしてても仕方ないので電車に乗って”下界”へ下りました。
我が家近くの駅は”単線”なのです。
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まずは高速神戸駅で降りてハーバーランドへ
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遊覧船に乗る時間はないので、、、見るだけ。
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なかなかうまく撮れないパノラマ。今回もポートタワーが欠けた・・
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お次は元町だ。
ボチボチ昼なので、まずはココで腹ごしらえ。
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一人で元町に来たらココと決めております。
食後のコーヒーならココ。明治14年創業(店員さんに聞いたけど、ホントにそんなに古いのか・・・)
*会社沿革を見ると明治11年喫茶店開業とのこと。。
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グァテマラ(有機)。ココのコーヒーは約カップ三杯分というボリューム。それだけでも大満足。
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そして元町といえば中華街。
こんな懐かしいおじさんがお出迎え
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最後は、三ノ宮へ。
あれ、ここ三ノ宮??という写真三枚。
その1.ビルにひっかけてる、、小僧
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その2.温泉(源泉)、、となりに”無料の足湯”もあった。
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その3.ニューヨーク?ボストン?
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以上、怒涛の連貼でした。

明日は、親子3人で昼食会。
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by naruto-hinata | 2016-09-23 20:36 | osampo写真 | Comments(0)