デジカメ一眼レフ開眼への道

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デジタルカメラ一眼レフの初心者と言いつつもう九年目に突入しました。多少の日々の成長と物欲ぶりに乞うご期待!

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タグ:SONY α6000 ( 62 ) タグの人気記事

先週から腰痛のリハビリを兼ねて休日は朝の散歩を再開。
昨日はα7だったけど、今日は何となくカセワミに会える気がしたので、210mmのズームを付けてα6000を供とする。
こういう時は感が冴えているのだ。
ホントに久しぶりにカセワミに再開。
越戸川の水質も良くなり、散歩自体も気持ちいいけど、今日は格別といえる。
SONY α6000 + SEL55210
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しかも朝食をくわえていた。
これで今日1日は儲けものとしようではないか、、
しばらく歩いて(5分も経ってないが)、鴨の飛翔
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ファインダー見ずに撮ったので、ちょっと位置が、、まぁいいでしょう。
続いてはサギ(コサギ)の飛翔
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なんだか心は今日の天気のように晴れ晴れ。腰が痛いのも忘れた。
昨日と同じ位置で撮影。
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しかしα6000の電池のもちの悪さときたら、、、連写とはいえ、20分足らずで電池切れ・・・
次回は予備バッテリー必携ですな。

<映画批評>
夜は短し恋せよ乙女
結構有名な小説の映画化(アニメ)。
正直申し上げて、前半で観るのをやめようかと何度か思った。
映画の出来の良し悪しというより、合わない感じがなんとも。。
ただ後半は何となく楽しめた。なんか不思議。京都を舞台に一夜の出来事が綴られているのだが、題名のように”短く”なく、とくも長い夜だ。
主人公の一人の”黒髪の乙女”の底なしの酒豪ぶりは怖い・・・
それと京都が舞台で登場する者が誰一人関西弁が居ないのが不思議。
結局はラブストーリーなんだけど、素人劇ポイ(事実、劇中劇はある)ところがノイズなのかなぁ。
たぶん2度と観ないだろうけど、どこかに引っかかる部分を残す映画だった。
評点:62点

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by naruto-hinata | 2017-11-12 17:49 | osampo写真 | Comments(0)
今日は昼前から”ザギン”の”ニーソ”でカメラのお勉強。
Sony α6000 + E30mm F3.5 MACRO
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2時間のお勉強が実践で生かせるか・・・
とにかく、そこそこためになったような気がする。。
ココは4階からソニー、3階まではニッサンなのだ。
だから、車も撮り放題。
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なんかバットマンが出てきそう。

和光に戻って期日前投票しようとヨーカドーに行くと、長蛇の列。
係の人に聞けば、投票まで1時間待ちだと・・・や~めた!
これって行政ぐるみの選挙妨害じゃないの?
明日、台風が来るということで、たくさんの人が投票に来ることを想定したなかったということでしょう。
こんなことやってていいのかなぁ。

<映画批評>

・荒野はつらいよ~アリゾナより愛をこめて~

TEDでお馴染みのセス・マクファーレン監督主演のコメディ。

敵役にはリーアム・ニーソン、恋人(?)役はシャーリーズ・セロンその他大勢になんとバックトゥーザフューチャーの博士までそのままの姿で登場、、のハチャメチャなちょっとHで汚い映画。

休日の午後、暇なときに観るにはちょうどいいかも。リーアム・ニーソンの“お尻だし”が笑えます。

が、それだけの映画かな・・・

評点:69


・ムーンライト

う~む。。何という映画なんだ。

切ない、ゲイの黒人さんのお話なんだけど、そんなストーリーそのものより、映像、音楽など、映画全体が醸し出すとても奇異な映画かと。

まさに映画芸術と呼べる作品ではないかな、この映画は。

好き嫌いを論ずることなく、ただ、その映像を認めざるを得ない作品

ただ、第1幕のもう一人の主人公が第2幕では“死んだ”という会話の中で登場するだけとは。。これが人生なのかな。

評点:77


・名探偵コナン から紅の恋歌

今回はコナンより平次君の方が目立ってたな・・・

かるたがテーマなんて、どこかの映画(アニメ)を意識してませんか??

しかし、相変わらず安心して観ることのできる推理アクションアニメだ。

ぼちぼち飽きられてもいいんじゃないかと思うけどなぁ。

評点:61


・メッセージ

やっと観ることができた。本当は映画館で観たかったけど、DVDでの鑑賞となった。残念。。

噂に違わぬというか噂以上の映画だった。

形はSFなんだけど、物語はまさに主人公の人生そのもの。

宇宙人も出てくるが、それ以上に翻弄される人生が行ったり来たりの映画で、そこに変な説明も入らないところが良い!

下手な監督なら、とんでもない映画になったいたと思うから。

この監督さん、新しいブレードランナー撮ったんだって、、これも観るしかないね。

映画って、ズーと心の奥底に潜ませておく何かが在るか無いかで良し悪しが決まるような気がする。

そういう意味で、オーバーに言えば、一生何かが残る映画じゃないかな。この映画は。

将来必ず来る不幸な出来ことを甘んじて受け入れる主人公、幸せの次の不幸せをひたすら待つしかない虚しさに耐えるしかないとは。。。

一回/年の鑑賞をノルマにしよう。

評点:90点


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by naruto-hinata | 2017-10-21 17:35 | ダラダラ写真 | Comments(0)

定番。赤塚散歩

秋晴れというには、ちょっと暑すぎたけど、赤塚散歩に出かけてみた。
お決まりのルートだけど、赤塚美術館→赤塚植物園→乗蓮寺のコース
今日は美術館所蔵品の展示だからカメラ撮影OKなのだ。。
SONY α6000 + Carl Zeiss Biogon T*28mmF2.8
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昔から猫は可愛がられていたんだね~
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ウチの爺さんの手がまともに動いていたら模写してもらうんだけど。
今は字もうまく書けない。。
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気を取り直して植物園に。
毎度の写真展もやってたけど、いまいちピンとこなかった。
自分の写真もピンとは来ないけどね。
蚊に刺されるのが嫌なので首から蚊取り線香を吊るして散歩だ。
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最後は乗蓮寺。
今日は結構晴れてたので「光と影」でテーマなんだけど。。ダメだ。
紅葉の時期までに腕をあげたい。。無理か・・
それにしても、Olympus pen-fが欲しいぞ!!

<映画批評>
ロストバケーション
ずいぶん前のDVDを観た。
まあまあだよね~この映画。
金はかかってないようだけど。
サーフィンのお姉さんとサメの対決だ。
こんな強いお姉さんなら安心して観られるね~
こういう短くてテーマがはっきりしている映画は好きなんだ。
評点:71点

009ノ1 THE END OF THE BEGINNING
なんだかなぁ・・という映画だけど、日本の低予算映画としては及第点かも。
言わずと知れたサイボーグ009のヤングアダルト版(?)の実写。
ただ、すごく頭のいい医者が杉本彩とは・・しかもその最終兵器がアンデッドで、かんたんに頭を撃ち抜かれ、あえなく沈没・・・なんだそれ。
でもアクションはまあまあだし、CGの低予算なりに頑張っていたように思う。許します。
評点:65点

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by naruto-hinata | 2017-09-10 18:46 | osampo写真 | Comments(0)

これまた久々の平林寺

今日は妻と二人でまったりと散歩です。
平林寺は時々来てるけど二人で来るのは”お初”
Sony α6000
仁王門の前で仁王立ちしていた奥様の後をついてゆく私。。
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紅葉があまりに有名なこの寺もこの時期は見るものもなく観る者も居ない。
寂しすぎるのでモノクロで。
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世界平和を願って散歩はお終いとしますかね。。
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子供たちが巣立った後は、こんな感じでブラブラするのかなぁ。

<映画批評>
ラ・ラ・ランド
今年5月末に国際線の機内で観て、今度は自宅でDVDだ。
こんな話題作ぐらいは映画館で観た方がいいんだろうな。本当は。
機内で字幕なしで観た一回目と違い、今回は吹き替えで、字幕付き。
終盤の女性の心変わりを心穏やかではなく観た一回目と異なり、今回はなんか切なさがこみ上げてくる感じだった。
つくづく人生はタイミングなんだよね~。
ピアノを弾きながらライアン・ゴスリングが妄想し後悔し、そしてニコッと笑って別れるラストシーンはなかなかのものです。
私にも人生の岐路はいろいろあったんだよなぁ~。ほとんど忘れたけど。
そんなことを少し思い出しながら、切なく観る映画です。私にとってこの映画は。
評点:85点
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by naruto-hinata | 2017-08-17 22:34 | osampo写真 | Comments(0)

父ちゃんの友達

神戸から帰って、DVDで「PK」観ていたら、コロちゃん参上。
父ちゃんの足に首を載せて、「写真なんか撮らせないぞ!」と首振り
SONY α6000 + FE 50mm F1.8 SEL50F18F
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しかし、甘えで油断が生じるのだ。
父ちゃんの足にコロの牙が当たって、ちょっとだけ痛い。。
これも愛情表現なのか・・
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我が家でこんなことしてくれるのはお前だけだよ~。

さらに怒涛の連休は続く!

<映画批評>
PK
やっぱりインド映画はええのぉ・・
インド映画にハズレなしなのだ!
大ヒットした「きっとうまくゆく」の監督と主演のコンビの秀作。
この映画は、ジャコパスのドキュメンタリーを新宿で観た時にとなりの会館でやっていたことを覚えている。それにしてもインパクトのある主役のおっさんだ。。
この映画を表現すると”ET”+”ターミネーター”+”ララランド”かな。
なにせ、宇宙から裸でやって来た人(宇宙人だけど)がこの世界(インドだけど)の矛盾に直面し、悩み、恋してやがて去ってゆく。
そして劇中には当然、踊りと歌がある。
宗教のゴタゴタをこんな風に風刺して作られた映画が大ヒットするなんて、さすがインド人は心が広い。
インド映画だから、上映時間も長く、途中休憩をはさむけど、DVDで一気に観ることはできるだけのクオリティは持っていた。
ラストの展開は最初からある程度読めるのだが、それでも感動を与えてくれた、いい作品だ。
評点:80点

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
おいおい、、、こりゃなんじゃ!
大仰な音楽と特撮、、、それらとは不釣り合いな雑いストーリー。
最も救われないといけない人は、どうなったの??
最後、二組のカップルが出来上がって、めでたしめでたしかい?
これの続編もあるという噂は信じたくない!
魔法の呪文で、記憶から消し去ってもらってもいいよ。お願いです。
評点:55点
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by naruto-hinata | 2017-05-02 18:45 | ダラダラ写真 | Comments(0)

今日は「理研の日」

今日、和光市は「理研の日」です。
小保方さん以降、なんとなく足が遠のいていたのですが、自転車散歩で参りました。
SONY α6000
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帰りにどこかのおばさんも言っていたけど、やっぱり来場者が減ったかな・・・

理研といえばスパコン「京」
これがシステムボード。
水冷なんだね~
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最後は「ブラックホールカメラ」。
被写体はともかく、、
ブラックホールを抱えるおっさんですよ。すごいでしょ。
Olympus OM-D E-M10
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となりは「亀の絵葉書」(背骨が凛々しいのぉ・・)

帰りはにわか雨に遭遇して、ガストで雨宿りでした。

毎度の半径5km以内の散歩の巻

<映画批評>
聖の青春
松山君の奮闘ぶりと東出君の羽生のそっくりさんぶりが話題になった作品。
正直、こりゃいかんは!
原作は知らんし、そもそもの出来がこんなものだったのかもしれないけど、たぶん演出、監督などなどの責任は大きいでしょう。
ほんと、面白くないもの。。
将棋の対局にもっとフォーカスを当てるか、人間模様に重点を置くかしないと、どっちつかずも甚だしいよ。
聖くんと羽生さんの飲み屋シーンを終盤そのまま繰り返して見せるあたりは酷すぎる。
松山君はこの役のために肥満状態になったのに。。。可愛そうです。
評点:63点
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by naruto-hinata | 2017-04-22 18:20 | osampo写真 | Comments(0)
花粉以外は気持ちいいお彼岸の中日だった。
こんな日は畑仕事もいいけど、アレグラのんで自転車で散歩でしょう。
まずはハクモクレン。
青空に映える白い花。美しいのだ。。
SONY α6000 + Carl Zeiss G Sonnar T* 90mm f/2.8
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アンズの花が梅やサクラみたいだ。。梅と似てるのは当たり前か、、
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アンズ(杏)の花の見分け方は以下の通り
花びら:丸い
咲き方:一箇所から1つずつの花が、枝の全体的に咲く
葉:開花時に無い
萼:開花時に反り返る
だそうです。
サンシュユ(何と読むの・・そのまま読めばよいのか。)
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構図じゃなく、水玉を撮りたかったので。。
花をズルズルいわせながらの3連休も今日で終わり。1日少ない1週間を乗り切って週末は畑の引っ越しだ。(雨よ。降るな・・)

<映画批評>
闇金ウシジマくん ”3”
このシリーズも第3弾となった。
第一弾のようなインパクトは無いが、大外れもないのがこのシリーズだと思う。
第一、山田孝之君は俳優としては大好きだしね。
ストーリーはいつものパターンで、成り上がりを目指す男が最後はヘタる話。
テンポも悪くないけど、今回はラスボス的なヤツが強くなくて情けないのがちょっとねぇ~。
まぁ、山田君に免じて・・
評点:67点

闇金ウシジマくん ”the FINAL”
このシリーズもついに最終章。
今までと違って、ウシジマくんの中学時代のエピソードのウエイトが重い。
そして、最後にジーンとする(私はジーンしなかったが、、)があるのも特徴。
中学時代のウシジマくんを演じた狩野くんが良かったかな。
ただ、最強の敵というフレコミの鰐戸三兄弟が実はヘタレ。。
クールなお兄ちゃんなんて、全編ダメダメでしょう。
相手が強くなきゃこの映画は成り立たない。
最後の最後でこれか!という映画になってしまった。残念!!
評点:60点

グッモーエビアン!
この手の映画好きなんです。私は。
現実離れした馬鹿で無鉄砲で暖かい主人公とソイツを何気なく支えるシングルマザーと娘。
そして、ここでもいい味を出している能年さん。
能年さんを観るとホッとしますね。ちょっとイラっともするけど。
大泉洋にはフーテンの寅さんでもやらせてみたら。
ラストはそこそこ感動ものですよ。でも成績優秀な娘が中卒で就職することを母親は何も言わず容認するなんて、ちょっとだけ先観て生きてみたら・・という気にもなった。
評点:72点

Sing Street(未来へのうた)
結構、期待して観たんですよ。
結果、大昔観た「小さな恋のメロディ」を思い出した。良くも悪くも。
良い点:主人公や友達の暖かさ。挿入歌たち。いつもながらの嫌われ者先生(良くもないか・・)
悪い点:ノー天気なラスト。
ほんわかと終わるのはいいけど、これが彼らの未来につながればいいけどね。。
評点:69点
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by naruto-hinata | 2017-03-20 20:13 | osampo写真 | Comments(0)
久しぶりのパナソニックミュージアム(@汐留)。
今回同行していただいたのは元々同僚のOさん。
というかいつものOさんです。
ルオー、マティスともに正直言って趣味じゃないけど、Oさんと久しぶりの情報交換だから、、
まずは、いつものようにSL広場で待ち合わせ。
SONY α6000
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SLよりも若かりし頃のたけしさんの方が気になるところ。
実はここに来るのは4日連続なのです。
今月から働き出した新しい職場はココだから。
Oさんがちょっと遅刻した隙にポケモンのバトルもやってしまった。。
そして程なく到着したOさんとミュージアムへ。
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このミュージアムはかなりコジンマリしていて飽きが来ないうちにすべての作品を見ることができる”素晴らしさ”(?)が売り。
今度Oさんとは、花見の季節に再会を約束。
また、今度!!
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by naruto-hinata | 2017-02-04 23:05 | osampo写真 | Comments(0)
毎年、この季節に行くディズニー。
でも今回は”祝。還暦”でございます。
だから、ランチも豪華!!
SONY α6000
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ゴンドラにも乗って、ベニチア気分満載!
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しかし、朝4時起きは辛いのぉ・・・
夜のなると眠くなるzzz
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そしてショーで眠気、退散!
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それにしても前の頭が邪魔だ。。
最後は、入り口で”決めポーズ!”
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今度は、ホテル泊も狙ってみるか・・・
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by naruto-hinata | 2017-01-31 23:08 | 家族写真 | Comments(4)

祝 還暦!!パリピ部屋

とうとう来てしまった。。。還暦。
と言っても、全然実感ないけど。
まぁ、いつものように娘たちからプレゼントをいただき、その上、明日の大学の後期試験もそっちのけで作った力作。
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父ちゃんのマシンルームがパーティルームのようだ。
父ちゃんパリピ??

<映画批評>
アイアムアヒーロー
還暦の誕生日には”ゾンビ映画”がふさわしい!?
日本のゾンビ映画ってそんなには無いような気がするが、、、
ある意味、日本初の本格ゾンビものなのかな・・
前半の優しいけど、何もできない英雄(ひでお)君が終盤、本当の英雄(英雄・・・ヒーロー)になる場面はなかなか見物。
お話は世の中に蔓延するゾンビウイルスに感染した人々とそれを迎え撃つ非感染者の戦い。
原作の漫画をツタヤで立ち読みしたが、これはこれでなかなか面白そうだった。
映画は漫画の前半部分なので、これが当たれば後半の映画化もあるのかも。
なんか終わり方が「ターミネーター1」のようだったし。
そして何と言っても約100人(?)のゾンビをやっつけるシーンは圧巻だ。
長澤さんと有村さんも悪くなかった。(原作とはかなり異なったキャラクターだが)
日本映画としては珍しく構成がシッカリしていて観ててホントに楽しかった。
日本映画もやるね!
評点:75点
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by naruto-hinata | 2017-01-18 20:37 | 家族写真 | Comments(0)